« バルトのお友達ボルゾイのキャンディポット | トップページ | バルトの水かき 夏スタート »

2012年4月27日 (金)

乳歯に続きついに抜かれた親知らず

5年前に抜かれたのが乳歯2本。
歯科医院が変わり、今度は「親知らずが2本。1本は抜いておいた方がいい」という診断。
夕刻に運命の時が。震えていると、何やらゴリゴリというきしりの音が耳の奥で響き、「抜けましたよ」と先生の軽やかなひとこと。
麻酔がまだ効いているので痛みは無し。

B_120427

止血も手際よく済んだが「痛みがくるかもしれません。鎮痛剤を渡しますね」という心波打つお告げ。
歯茎が少し痛み出したこの時間。
雨なので早々に夕刻のサンポを切り上げたバルトは相棒の身を案じるはずもなく既に爆睡態勢。
それにしても、今頃になって乳歯や親知らずに悩まされるとは。

|

« バルトのお友達ボルゾイのキャンディポット | トップページ | バルトの水かき 夏スタート »

「ペット」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/145977/54573473

この記事へのトラックバック一覧です: 乳歯に続きついに抜かれた親知らず:

« バルトのお友達ボルゾイのキャンディポット | トップページ | バルトの水かき 夏スタート »