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2012年3月 6日 (火)

足温器になり、節電に協力しているバルト

エネルギー問題と節電の認識を求められた1年でした。危険を押しつけ犠牲の上に成り立つ「繁栄」はバベルの塔だとも考えさせられました。
安心、安全を守るためにも、いっそうのエコが必要。
我が家でも反省させられるところ多々。ジャングル状態になっていた配線を消費電力が常にわかる新たなテーブルタップに切り換え、就寝時や外出時には一挙にスイッチを切ることができるようにしました。
節電意識を高め、待機中などの不用な電力の消耗を避けるための一方策。

B_120306

このことを知ってかどうか。
バルトがそばにいるときにはエアコンの暖房を入れない我が家。
ダイニングでの食事中。いつも食卓の下に潜り込んで足温器になり、節電に協力しているバルト。

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