« 優しい夕暮れにご機嫌バルト | トップページ | 木枯らし1号 »

2011年10月24日 (月)

上品というか、迫力がないと云うべきか

11日に出向いたシャンプーの折の計量が26.6キロ。前回が26.4キロなので安心ゾーン。
気をよくして骨付きジャーキーをおやつに与えたところ、長さに面食らい、両手で抱えて処理に悪戦苦闘のバルト。
ムサシは丸ごとガブリとひと飲みしていたバターロール。バルトに与えると両手で挟み込み、前歯で削り取るようにして少しづつ食べる。
手先が器用というか、上品というか、迫力がないと云うべきか。

B_111024

|

« 優しい夕暮れにご機嫌バルト | トップページ | 木枯らし1号 »

「ペット」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/145977/53105437

この記事へのトラックバック一覧です: 上品というか、迫力がないと云うべきか:

« 優しい夕暮れにご機嫌バルト | トップページ | 木枯らし1号 »