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2009年8月

2009年8月27日 (木)

箒川沿いトレッキング

B_090827 道の駅でソフトクリームを食し、那須塩原の箒川自然散策路へ。かなりアップダウンが激しい。9年ほど前にこの地で撮ったムサシ。この渓谷歩道は犬とのトレッキングに最適。所々にあるパーキングで降りては遊びとトレッキングを繋ぎ、点在する温泉で汗を流しながら塩原に向かうと、自然たっぷり満腹。紅葉時期の景色は見事ですが、休日の渋滞もかなりでしょうね。

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2009年8月26日 (水)

ククルちゃん/那須高原(下)

B_0908261 ククルちゃんとの合流地点ガーデンアウトレットへ。芝生の広場やドッグラン、屋根付き回廊のあるいろんなお店にも入れるので、熱気を避けて待ち合わせるのには最適。

B_0908262 お久しぶりのご挨拶をすませ、那須中心部に戻ってお蕎麦と焼き魚を食べに。お泊まりのドッグランで身体をほぐすために追いかけっこ開始。

B_0908263 お泊まりペンションは犬への優しさがたっぷり。お布団の上で眠れそう。お友達のママからプレゼントされたお手製のシャツを着込んでおしゃれ。この日もケージでスヤスヤ。

B_0908265 ディナーはメインをお肉にした家庭料理。バルトにも低脂肪のワンディナー。デザートは食べ放題。食後にオーナーがわん撮影。翌朝にはバルトカレンダーをいただき感激。

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2009年8月25日 (火)

バルトの遁走/那須高原(上)

 二部屋のみの那須のペンション。屋外ドッグラン2カ所、雨天用ラン、ワン温泉。胸踊らせて目的地へゴー。

 B_090825_1_2「ペンション沿いの河原と土手はノーリードでも大丈夫」との嬉しいお言葉をもらい早速散歩。開放感に浮かれ興奮極限のバルトは弧を描いて空き地を走り回って大はしゃぎ。

 と、何を思ったか、彼方のお泊まりペンション方向に向かってバルトがいきなり大疾走。焦り追いかけるも豆粒になって消失。向かったはずのペンション裏手ドッグランの戸口は閉まっていてバルトが入った形跡なし。ペンションの表口に回り込むと、バルトは、閉まっているペンションの玄関口付近で途方に暮れてうろうろ。出かけたラン裏口から飛び込もうとしたものの入れず、表玄関に回ったもよう。疾走の原因は、もしかしたらとぐろを巻く青大将にすごまれて臆病なバルトは仰天し、同行者を見捨てて遁走したのかもしれない。

B_090825_2 ワン温泉へ。かけ湯のあと露天風呂の回りで時折そろりと足を浸すものの深みにたじろぎ入浴の気配は皆無。日頃の疲れを湯治で癒してやろうと願ったのにガックリ。

 コテージはフェンスで囲われ、宿泊室玄関口のトップは明るいガラス張り。全天候型のドッグランになっていて、テーブルや足洗い場もあり、ゆったりと過ごせるようにとの気配り。

B_090825_6 柵で囲まれたコテージの前庭には大きなケージも設置。木の香りが心地よいしっかりした造りのコテージを二区分し、ロフトもある客室が二部屋のみの仕様。

 1階にはツインベット。大型犬用の固定されたケージもあって親切な配慮。2階のロフトは犬禁ですが、4人程度は泊まれる様子。「お布団の上は犬禁」という制限は承知していたので今回はケージを持参。

B_090825_3 フランダース地方の家庭料理フルコースとのことで期待大。お庭には安全安心のこだわりによって丁寧に育てられた野菜とハーブがつややかに成長。サラダどっさり。

メインのローストビーフは肉厚で、噛むと柔らかで封じ込められていた肉汁があふれる極上品。

B_090825_4_2  お肉が食せないからと他の部屋の方のビーフをいただき、テーブル脇で待つバルトにもメインを追加。急なお願いにもかかわらずバルトの夕食もつくっていただき大満足。

 自家栽培の旬の野菜がふんだんに盛られたサラダ。個性を主張する新鮮な野菜の香りとぱりぱり感が嬉しい。

B_090825_5 アジェリティーランと芝生ランで食後の運動を楽しんだバルトはオヤスミタイム。「ベットはダメ」。バルトは承知しましたとケージへ。静かで心地よい夜を迎えました。

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2009年8月17日 (月)

のんびり涼風のドッグラン

B_090817 暑さが戻ってきましたが、意外とさっぱりした涼風が流れてのんびり。ちょっかいを出しては反撃されていたおちびさんにも慣れたバルト。サイズ取り混ぜ平和ムード。

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2009年8月11日 (火)

久しぶりにシェルビー

B_090811 バルトの丘に従妹のシェルビーが。つぶらな瞳、すきっと綺麗で、引っ込み思案のシェルビーは、バルトに遊びを誘い、とても魅力的なおてんば娘に成長していました。

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